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バレトン&バーワークスマスタートレーナー渡辺麻衣子オフィシャルブログ hirosimabarrew.exblog.jp

広島にあるBalletoneとBarreWRXという国際フィットネスライセンスを取得できるスクールLien(リアン)代表。15年間で11万人のお客様の指導経験を持つ。トレーニング経験は5万時間以上のトレーナーであり、フリーインストラクターとして、一般からプロまでを指導。スクール情報や日常までアップ!!


by バレトン&バーワークスマスタートレーナー渡辺麻衣子
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オードリー・ヘプバーンさんが大好きで
「今日は、ブログ何を書こうかしら」

なんて思いながら
今日は、自宅にある彼女の文庫本を
パラパラとめくっていました



彼女の
「強さ」みたいなものが私は大好き
(#^.^#)



戦争もリアルに体験しておられて
強く「生き抜く」ことを
やってこられた
自立した女性だし


有名な映画の曲に
「ムーンリバー」とういう曲があるけれど


その曲が映画製作の途中でカットされそうに
なった時も

「私の生きているうちは、そんなことはさせません」

と製作者側に言いきったそうで

女優として権威を普段振りかざさなかった彼女も
言うべきところは
はっきり言う
強い女性だったことが

伺えます


何が
良いとか、悪いとか
ではないけれど

自分を信じて
ポリシーを持っている女性は
とても
素敵だと思います


私もそうでありたいな
思っています
吹奏楽部にはいってました_a0390917_17362709.jpg
オードリーさんの事を書いていたら


中学、高校時代に
6年間続けた部活


自分の
吹奏楽部時代のことを思い出しました


これは、私のなかで
結構、暗黒時代ですね~


保育園、小学校、中学1年くらいまで
あまり学校に行かなかった


今でいう
不登校の子供でした



中学校に入ると
全員何らかの部活に入っていなくてはいけなくて


選ぶときに
私は吹奏楽部を選びました


音楽がなんとなく好きだったから

金管楽器のユーホニウムという
すこし大きな楽器を
1番最初に
「吹いてみて」と音をだしてみたところ
でたので
(#^.^#)


その楽器担当になりました


今思うと、ユーホニウムって
だれでも音がでる楽器だそうで(笑)
先輩が、一番簡単な楽器を吹かせてくれたことが
後からわかりました


2年になると
なる人がいなくて
楽器が特にうまく吹けるわけでもなかったけど
吹奏楽部の副部長になりました


当時の
吹奏楽顧問の先生が
おとなしい私をかまってくれて
(笑)


それが単純だけど
嬉しかった

責任感もでてきたのか

学校に休まずに登校するようになりました


肺活量を鍛えるために
中学校の大きなグランドの外周を
7周くらいランニングしてから
部活が始まるのですが

結構なんでも
真面目にやってしまうほうで
力を抜くことを知らず


いつも
外周長距離ランニングの1位でした

部活の中のちょっとしたパーツでの1位でしたが
体育の成績が悪かった私にとって

長く走れることは
自信に繋がり


このことも
登校するようになった理由

吹奏楽部にはいってました_a0390917_22143041.jpg
でも
保育園から地域の友達とあまり触れあってこなかったので

部活の副部長になっても

友達と、うまく付き合えず

登校はきちんとしていましたが

友達付き合いがうまくできなかったな~


その時も、吹奏楽顧問の先生が
話をいつも聞いてくれて


「自分の思う通りにやれ」
「後で後悔しないように、毎日を過ごすんだ」
と励ましてくれていました


後から思えば、
先生方も
私が不登校に逆戻りしないように
登校させることを
応援してもらっていたのかもしれません


そんな感じなので

吹奏楽の演奏とか
ほんとに本格的にやっていた部活ではなくて


楽譜も読めないし、絶対音感があるわけでもないし
音楽を志すとは
ほど遠い
技術でしたが

私のなかでは
朝練に毎日でて、夏休みも休みなく
練習に学校へ行くことを
とにかく
「後悔のないように」
やっていった
そんな中学時代でした

当時の私のなかでは
それが精いっぱいのできることだったんですね


高校は県立でしたが
自宅から離れたところがよかったので

下宿しなくてはいけないけれど
吹奏楽が一生懸命できる
吹奏楽がコンクールで強いと評判の高校へいかせてもらいました
  
その時のわたしに
出来ること
頑張ってやれることって
吹奏楽部しか
おもいつかなかったんです
 

これは
吹奏楽の技術で推薦ではいったわけではなくて
勉強して(笑)入れました(*^▽^*)


でも、高校の吹奏楽部へはいったけど

今度は周囲の同学年の子たちが
ブラスバンドの技術がありすぎて


レベルが違うので

私は3年間がんばったけど
全然うまくならず



下手なので
どっちかというと
「何で辞めないの?」と思われて
疎まれていました



それも、そうですよね。
中学校は
登校するきっかけになった
思い出深い部活だったけど
吹奏楽の技術で秀でていたわけではなくて


高校も
頑張って毎日
部活に通ったけど

絶対音感がある子や、楽譜がすぐ読めちゃう子たちと
並ぶと
萎縮してしまって


心も
どこか、常に
のびのびできなかったのかも

技術があがりませんでした

そんな3年間でした
吹奏楽部にはいってました_a0390917_22141958.jpg
でも、

なんだか

悔しくて

せっかく親が遠くまで下宿までさせてくれて
家からだして
応援してくれているのに

部活でうまくいかなくて

部活辞めちゃうなんて

負けた気がして

絶対、負けるもんか

何を言われたって


学校へ通う
部活は辞めない
これを目標にしていました

私が迷惑ひとはいるかもしれないけど

私は私で
これだけは、やる!と
きめてました

それで、3年間通しました


だから結構、
私って強情なところあるんです

頑固だし

吹奏楽部にはいってました_a0390917_22310082.jpg
良いところでも、悪いところでも
ありますね


でも、自分のなかで
なにか、一つ決めて
やり遂げる実績をつくりたかったのかも


私の中でしか、わからない理由だったけれども


でも
まだ自分が本当にどうしたいのか。
自分の責任で
当時、判断したり
生きていってなかったのかも


と、厳しい目で
あの頃の自分を思い返してみたり
するときもあります。


こんなに
友達とうまくいかないのも
どこか


一人で下宿して
寂しいからだとか
親のせいにして
考えてたところ
あったのかも


自分の考えがぼんやりしている人って
他人からみたら
やっぱり
もどかしくて
好きになれなかったり

正直、するかもしれませんね。

あの頃、
自分が浮いてた訳も

それなりに
あったのだと
今のわたしは思ったりしています



だから、
オードリーのように
自分の意見をもった人に
憧れるきもち
強いのかも

強く
常に
自分はどうしたいのか
自分の責任で
人のせいにせずに

いきていける
女性に

わたしはなりたい!


今は事業して
代表とか言ってるけど

中身は
お嬢様で、いつまでも
なにかに
甘えていたかったりします

その方が楽だもん(๑・̑◡・̑๑)


あっ!

でも、こうやって
隠すことなく
ブログで自分を公開し

分析(笑)も
できるように
成長しました!^ - ^


だから、少女のころの気持ちや
経験って
私の
財産なんだなって

今の私の周りにいてくださる
優しい人たちに
教えてもらいました!

自分に意識的になって

経験してきたことを生かして
明日
どう行動するか!

 そこが
大事かな?(*≧∀≦*)^_^

少々、暗黒時代の話をしてしまいまいました


今でも

辛いことがあったりすると

高校時あれだけ辛かった
けど
切り抜けられたから

これくらい、乗り越えられるかもって
思うこと

結構あって


人生の役には立ってると思う

昭和の根性の女なんです(笑)
(*^▽^*)
私って


オードリーさんも
戦争を経験し、女優として
戦って生き抜いた女性

根性ある人ですね^ - ^

オードリーさんの
写真集みてから
寝ることにします!


明日はバレトンブラシュアップ開催します!
お申し込みしてくださった方!
ありがとう!

お会いできるの楽しみです!



































by tororomai145 | 2020-02-10 18:16 | 生き方 | Trackback | Comments(0)

心に「汗」をかく

1回。情熱こめて書いていた記事が消えて
焦りました( ゚Д゚)



養成コースの時や、日々に感じること



私たちは
新しい情報を体にとりいれる時
「勉強」するとき



「心に汗をかいている」
じゃないかなって
(*_*;

慣れない仕事を覚える段階と一緒で
勉強するときって


思うように覚えられない
教えてくれる人の言うように体が動かない


どうしよう!


私も今!飲食の場で働かせてもらう時間もあって
「どうしょう!」
まだ全体が見渡せてないときって
ほんとに焦る・困る



心に冷や汗かいてる
(ほんとに背中に冷や汗かいてる)(笑)



インストラクター養成コースを自分主催で開催するようになって
特に感じる


他県から交通費をかけて
広島に来てくださって

バレトンの勉強して
トレーナーのアドバイスに耳を傾けて
取り入れる


受講料も支払ってくださる


時間とお金をかけて
半日、1日を私の研修のために


本当に、ありがたい<(_ _)>

養成コース中
皆さん、初めて習うことに
戸惑い


すぐにできなくて
悔しくて涙がでることも


場合によっては
「ほんとにインストラクターになりたいですか?」
「ほんとにここ、理解できてますか?」


って、一歩踏み込んだ
お話になることも



思うように理解できた!
練習して、うまく実技ができるようになったら
嬉しい!
自信がついて
立ち姿も変化したり



実技で、体から汗をかいて
同時に
みなさん「心」を動かし
心に汗をかかれている

心に「汗」をかく_a0390917_22564893.jpg
養成コースに携わっていると
参加者のみなさんの
人生や、心に触れられる瞬間があって
その方との人間関係が
始まる感じがする~


と、
この瞬間

私の心からも「汗」が
(*^▽^*)
わーい



運動分野でないお仕事の方も
同じように
心が揺れる瞬間や



ポジティブ方向でも、ネガティブ方向でも
心動く瞬間
あるとおもう


お仕事して
汗を体と心からかいて


私たちって「生きてる」んだな~

心に「汗」をかく_a0390917_22564260.jpg
広島県呉市が被災した時があって

その時

水道(上下)がとまった



夏場だったし
お風呂に入れない
トイレからは、やはり異臭がする


電気は幸いきていたので
不潔な感じから逃れたくて
家のお掃除をすごくした
けど


お風呂とトイレが
利用できないと
やっぱりお家が汚いきがした


はじめて

生きていくって
大変なんだって
実感した

苦労したとか、しないとか
苦しい大変だったとかじゃなく



「生きる」って
ことを感じられた
時間だった
(^-^)


今日も、「生きた」ね!

お疲れ様です!

読んでいただき。みなさんに感謝!
おやすみなさい!


































by tororomai145 | 2020-01-22 23:35 | | Trackback | Comments(0)
広島県は朝から1日雨でした
大雨ではないけど、寒く感じる1日でした


島根県出身の私からすれば、広島県は晴れの日が多い


島根県はよく、よーく
雨の日が多かった


岡山県に住んでる時もそうだったけど
他県に住んでみてはじめて
「島根県ってほんと雨が多いな」って感じる



雨の日が普通なので
「雨は嫌いではない」
雨が降ると、草木のほこりが洗い流れて
空気がきれいになっていくような
気がして
雨の日は、雨の日なりに
楽しみ方があると思っている私(*^▽^*)
心と体は繋がっている・・では「いない」時は?_a0390917_22552620.jpg
さて、フリーランスとして働きはじめて
6か月目


6か月前と比べて
体調が良い

正社員当時は
インストラクターなのでお客様に公にできなかったが


何年も体の調子が悪かった


整形外科的な痛みで
体が動きにくく
レッスンもどこか痛くて、それでも仕事なのでやる



体の疲れから、胃が動かず消化しないので
たくさん食べれない




自分でストレッチしたり
色んなサプリメントや食べ物を試したが
根本的な解決にならず



会社を休むことも
多かった


年齢もちょうど曲がり角
体が変わっていく時期と重なったのだろうと
思うが



やはり精神的な
ストレスが体に現れていたのだと感じる

心と体は繋がっている・・では「いない」時は?_a0390917_23085681.jpg
ストレスの原因はなんだったか
それは今となっては問題ではない


そんな時期だったのだということだと思う


「どうやったら調子が取り戻せる?」
「なんとか元気な顏でお客様の前に立ちたい」
と考えて、右往左往してみる
ことが
自分にとって良い勉強になった


右往左往していた当時はしんどかったけど( ゚Д゚)
今はそう思えるようになった


そう

「心」と「体」は連動している
繋がっている



では、逆に

心」と「体」が繋がっていない瞬間は
あるんだろうか?


逆を考えると
面白いのでいつも考えてみる


('◇')ゞ( ゚Д゚)(''_'')(^-^)!(^^)!


いや、心のストレスが自然と
体に現れることがあるのだから・・・

どんな時も「心」と「体」は
繋がっているのだろう

あー。
でも、繋がっていることを
自分が「認識」しているのか
していないのかは
わけることができるかも(''_'')





いろんな場面を思い浮かべてみる



・お腹いっぱいなのに、ついつい食べ過ぎる
・体が痛くてつらいのに、さらにトレーニングする
・笑っておけば平和だと、愛想笑いが癖になる
・仕事がスケジュールいっぱいなのに、「人の役にたつなら」と
ついつい無理して仕事をいれる


など



いま、思い浮かんだものは
自分もたくさん経験があって、


繋がっていることを
忘れてる
認識していない時間
多くあるのかもしれない
心と体は繋がっている・・では「いない」時は?_a0390917_20063391.jpg
無意識って
純粋な面もあり
時には無意識なのがかえって
大きな威力を発揮することもあって


無意識って、
注意しないといけないなって
常々思う
(思うだけで、やらかしてることは多い<(_ _)>)





てな、事を
今日の雨の日に(お仕事させてもらいつつ)
今日は考えていた(^_-)-☆



でも、無意識な時間を
「悪いこと」「反省すべきこと」ととらえると
しんどいので('ω')ノ




両方の自分を
語れるようになった
意識的に見つけられるなれるようになった


以前の自分よりは一歩進めたかな?

('ω')ノ


「心」と「体」を四六時中
意識ずっとしてたら(笑)


疲れるし!!




でも、
「心」と「体」の繋がりというお題は
私の近くに
いつもあって(*^▽^*)



このお題
考えるの好き




明日もこれからも
考え続けるんだろうな・・・・


だからLien(リアン)
フランス語で「繋がり」「絆」
私の事業名、仕事の名前('ω')ノ


「繋がり」の部分は
韻を踏んでるような部分もあるけど
韻が踏める日本語ってこんな時。
素敵(^_-)-☆




by tororomai145 | 2020-01-14 23:53 | | Trackback | Comments(0)
「五感を共有する」それは感動!打合せと研修しました!_a0390917_21015816.jpg
今日は1月からバレトンとバーワークスを導入してくださるスタジオで
10:00からバレトン ソールシンセシスの体験レッスンを実施しました。



お客様が「また受講します!」っておっしゃってくださって嬉しかったな~(^_-)-☆
ご参加のみなさん、ありがとうございました!



終了後は、スタジオ代表と1月からの打ち合わせ
「あれと、あのツールが必要ね。購入先は~~」など
着々と2020年にむけて準備が始まってる感じ


(*^▽^*)


ワクワク

スタジオプレギュラープログラムに2019年は週1しか入ってなかったのに
2020年からは大幅増で入れてもらえるので
私もお勉強が必要で、今日は少し研修してもらいました。



今日のお勉強は
「ストレッチーズ・ピラティス」という
大きな輪になった布を使用するピラティス
(上記のお写真をご参考になさってください)



ピラティスとは、リハビリや医療分野でも利用されている
ボディーワーク。
フィットネスクラブでエクササイズとしても知られてきました。

肩こりや、腰痛改善にもいいし
女優さんや芸能人、スポーツ選手なども
自身のボディメイクの為に
ピラティス・エクササイズをやってらっしゃいます。


「五感を共有する」それは感動!打合せと研修しました!_a0390917_21290646.jpg



日本のピラティスはマットのみを使用したグループレッスンが主流ですが
ワールドサイズでは、道具を使用して当たり前。
やはりパーソナルが基本という考え方。



私自身も、マットのみではピラティスの感覚というのは
お客様も理解が難しいし、
インストラクターも伝えづらいので「やりにくい」と思っています。



なので、私は
数年、ピラティス・リフォーマーという
ベットのような大きな道具を使用したピラティスを学びました。

マットのみよりも、身体に感じやすい感覚があり
感動します。

エクササイズが終了すると「歩きやすい」「足が軽くなる」「首が長く見える」
など効果も即効性があります。


ただ、リフォーマーはとても大きく高価なので
設備のあるスタジオはまだまだ少ないです。


今日お勉強した「ストレッチーズ・ピラティス」は
布なので安価。

「五感を共有する」それは感動!打合せと研修しました!_a0390917_21015131.jpg
やってみて、とっても心地よく。
使用するとエクササイズが上手にできるんです(*^▽^*)

エクササイズで、インストラクターが要求したポーズができないと
誰でも落ち込みますよね!

この布を使うと、自然と使えてなかった筋肉やインナーマッスルが
働いて、骨盤が安定したりすることが起こるので
出来なかった事ができるようになります。

(専門的な事を語ってますが( ;∀;)伝わってるかな?)



との感動を、代表と2人で

「これ、おもしろい!この布一つで
自然と感覚が体に理解できるね~」


語りあいながら、研修をうけました(^_-)-☆

インストラクターという

2人の「オタク」がもりあがって話すと

とっても狭い領域の話で申し訳ないですが(笑)



相手が、「きもちいい」「腰が安定して、サポートされてる感じ」



自分の身体の奥の言葉では伝えられないほど
とても小さな感覚を
2人でこの瞬間、共有している感じが
とっても
嬉しく、心地いい時間でした~(^_-)-☆


自分以外の人間と「感覚を共有する」

これって、とても感動することだとおもうんです。


「五感を共有する」それは感動!打合せと研修しました!_a0390917_21012159.jpg
人間て、自分の親でも「お腹が痛い」「インフルエンザで高熱が出て苦しい」
とか、言っていても本当につらいのは
理解できません。「痛み」って共有できない。


でも、「ポジティブな感覚」


「おいしい」「楽しい」「心地よい」「素敵だ」
に近いところにある感覚は
共有しやすいのかも(^^)/



野球場に集う人、コンサート会場に集う人
そして、一緒の場所で運動したり
汗をかいたり

同じような事が好きで、
同じような体の体験をすると

「共感」が生まれ

「感動」につながる


(*私自身、災害を経験したこともあって、「つらい」「不安」などの感覚の共有が起こる場合もあるとは思っております。)


今日は、長文になりました(__)


今日は
自分が、なぜ「運動」の世界にいるのか初めて理由がわかったかも



私は「運動」というツールから
人と「繋がる」事、「分かち合う」事が
好きなのかもしれません(^^♪

☆Special Thanks☆
C・M





























by tororomai145 | 2019-12-17 22:02 | | Trackback | Comments(0)